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【こすめまにあ的ポリシー】

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赤ちゃんの肌がぷるんぷるんな理由

私事ですが・・

友達に、赤ちゃんが生まれました!!


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なんて最近生まれたような言い方をしてしまいましたが、
実際生まれたのは去年(笑)

なんでこんな話をするかっていうと、
つい最近、ようやく会うことができたからです。



・・・
・・

じゃぁ赤ちゃんに会ってきましたって言えばいいじゃんっていう鋭いツッコミ。
ええ、わかりますよ。



まあそんな話は置いといて、本題に入りましょう。





生まれた!って報告してくれたあの日から、1年以上経過していたということになるわけですが、
もうほんと、月日が経つのが早すぎて。


あっという間に10年か、、なんていう恐ろしいことは考えたくないので、
有意義に過ごせてる証拠ってことで、自分を納得させておくことにします。



でね、なぜか赤ちゃんにギャン泣きされた経験がないわたしは、
今回も間近でガン見し、肌のキレイさに改めて感動。

もう、水が溢れてきそうな透明感。
ぷるっぷるの触感。


ぷにぷにってやると、押し返してくる肌。
堪りませんよね(笑)


永遠の憧れの象徴・・・。







さて、赤ちゃんの肌=ぷるんぷるん


この理由、なんだと思いますか?


・・・
・・




その答えは、体内の水分量にあります。



大人と赤ちゃんの水分量を比べると、
その差20%とされています。
大人60%、赤ちゃん80%なんて言われてるし、
肌自体のうるおい成分量にも圧倒的な違いがあります。


子どもの肌は、保湿なんてしなくてもキレイすぎるほど。
ぷるんぷるんでモッチモチですよね。


子どもの肌と大人の肌とでは、
ヒアルロン酸量も、セラミド量も、
そしてコラーゲン量も圧倒的な差があります。


赤ちゃんみたいな肌を目指すには、
こういった潤い成分を守ることが大事。


加齢と共に、保湿成分を減らすのは簡単ですが、
増やすのは難しいのが実情。


保湿は肌に与えるものだと思っている人、とても多いのですが、
保湿とは、水分を保つことを指します。


化粧水が保湿ではなく、
乳液、クリームが保湿でもありません。


どれだけ入れても、保持されなければ保湿とは言えないということです。


そこで有効なのが
水分保持力を高める成分の王様、セラミド


セラミド配合のものは、基本的に安くはありませんが・・
擬似セラミドというものもあったりで、
消費者側の知識も必要な時代になってきています。


本物セラミドは、「セラミド」表記のあとに数字。


これだけは、きちんと覚えておきましょう!!






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